忍者ブログ
パソコンのパーツやソフトの紹介を紹介します。 Windowsやubuntuのカスタムや設定解説あるかも知れません。
MENU
>3>>4>>5>>6>>7>>8>>9>>10>>11>>12>>13>
ブログなどで解説する際にHTMLタグをそのまま表示したい時に使う
タグを紹介します。



というものです。
先の記事のmetaタグなんかはこれを使って表示しています。


関連記事
アクセスアップ SEO対策 metaタグ

拍手[0回]

PR

なかなかアクセスが上がらない時に必ずやっておきたいこと。
このブログも含め、やっぱりやるからにはみんなに見てもらいたい!

ということで、以下をアクセスアップ対策としてやっておく。


・ブログに表示する記事の数を5~9にする。
・過去の記事を10~20表示に変更
・タイトルにSEOを意識したタイトル付け
・ブログテンプレートの編集
・プロフィール説明文



テンプレートの編集以外は、検索エンジン対策といったところです。
robotが来るなり、検索エンジンからやってきた人しかり
気になった記事の他に、過去にどういった記事があるかを
ごちゃごちゃせずに見せられる数。
あんまり多いと雑多としてしまうので注意。


プロフィール説明文は解説サイトによってバラバラですが
このブログを書いている人がどんな人物なのか?
どんなことをやっているのか?
などを知るものだと考えます。
ゲームブログを見たとして、同じジャンルのゲームをやりこんでいる人の
レビューや攻略法の記事を書いているなら、また見たいと思いますよね?


ブログテンプレートの編集
まぁ、metaタグの編集ですね。
自分は忍者ブログなので、他のブログのやり方に合っているかどうかは
わかりませんが紹介します。

<meta name="keywords" content="キーワード"><meta name="description" content="サイトの内容">

文字通り、サイトに関係のあるキーワードと内容です。
検索エンジンのロボット巡回や登録のために用意します。

<!--if_not_page--><!--if_not_entry--><meta name="robots" content="noindex"><!--/if_not_entry--><!--/if_not_page-->

googleの重複コンテンツ対策です。
メインページでなく詳細記事ページでもないなら→noindexを適用する
それ以外は適用しない。
noindexは検索結果に表示しないが巡回は許可するという意味です。

<!--if_entry--><meta name="keywords" content="<!--$g_title--> <!--$g_page_title-->"><meta name="description" content="<!--$g_title--> <!--$g_page_title-->"><!--/if_entry-->

自分のテンプレートだけなのか忍者ブログ使用なのかは不明ですが
キーワードと内容のタグを設定すると全部のページに同じキーワードが
設定されてしまいます。
それを回避するために、各記事にはタイトルの内容をキーワードと内容にする
metaタグを設定してみました。


とりあえずこんなものでしばらく様子を見てみようかと思います。
このブログのPVやユニークは驚くほど少ないのですが
一般にアクセスアップ・SEO対策と言われているこれらを適用して
どの程度、アクセスアップを望めるのか楽しみにしていてください♪


関連記事
HTMLタグをそのまま表示

拍手[0回]


自分のスマホがAUのIS04というもう2年近くも前の機種で
今、機種変をするならどれにしようかな~~と考えたりします。

結果から言うと「HTC J butterfly HTL21
HTC J butterfly HTL21

で決まりです。

1.5GHz クアッドコア大容量2GBRAMのハイスペックスマートフォン
国内初の大画面、超高精細の5インチFull-HDディスプレイ
最新Android™ OS 4.1を搭載

OS:Android 4.1
CPU:MDM9615 + APQ8064 1.5GHz クアッドコア
ROM:16GB
バッテリー:2,020mAh
大きさ:約71×143×9.1mm
質量:約140g(暫定値)
液晶:約5.0インチ
外側カメラ:約800万画素
内側カメラ:約210万画素
防水/防塵:◯/×
おサイフケータイ:◯
ワンセグ:◯
赤外線通信:◯
LTE:◯
カラーバリエーション:赤、白、黒



まぁ、何が決め手かというと自分としてはCPUではないでしょうか。
APQ8064というクアルコムの次世代CPUを使用している点ですね。

http://pcpartssoft.ria10.com/Entry/39/

上記リンクでHTC-zetaという海外のもので2.5Ghzのものがあったりしますが
日本のでは1.5Ghzのクアッドに落ち着いたみたいですね。
root取ってオーバークロックでもしたら2.0Ghz超えを行う猛者がいるかもしれません。
夏に出たARROWZのtegra3と比べてもAPQ8064の方がベンチマークは上のようです。

ちなみに、MDM9615 はLTEに対応したものらしいです。

他に「Optimus G LGL21」というモデルも同じ理由で選択肢の一つに入りますが
韓国でおなじみLG製なので却下。
積んでるOSが4.0であることやディスプレイを考えるとHTCがいいかな。
後は機種変する時の値段次第ということにもなりますが。

スマホなのにワンセグとかオサイフとかいうガラケー機能はハッキリ言って
必要ないのでプリインストールのアプリを自由に削除できるように
できたら今後のスマホに期待が持てるんだけど。

ちなみに、iPhoneはスマホを持ちたい機械に疎い人にオススメなイメージです。
androidを選ぶような人は、なんだかんだでカスタム好きな人が多いんじゃないでしょうか。


関連記事
IS04フォント変更
IS04 Bruetooth テザリング in viliv s5 XP
AndroidからWOL

拍手[0回]


microATXな880GM-LEマザーでGTX285のグラフィックボードを付けてみた。
ケースもちっちゃいのでちょっとした加工が必要になった。
自分のケースの場合は、HDDを入れる部分に干渉してしまったので
とりあえず、金バサミでHDD収納部分の横壁の鉄板をぶった切る!!
これで、デッカイGTX285がようやく収まるようになる。

次は電源について。
今の電源は「ksg-550w-p」というものを使っている。



うちのサブになったPCの環境をちょっと。

CPU AMD Phenom2 X4 955 3.2Ghz
Mem 4GB
GPU Geforce GTX285
電源 ksg-550w-p
他  HDD 80G 82G 120G DVD-RW 3.5インチFDDとマルチドライブ

という環境。
メインもサブもスコアを落としているのがHDDだったりするのですがそれはさておいて。

Geforce9800GTの時には「補助電源」が6ピン1個だったんだけど
このGTX285は補助電源を2個使う。

足りなくて動かない!!

と思ったけど、物置から探して6pinのケーブルを見つけたので
接続してやると無事に動いてくれたので何より♪
スコアもグラフィックは6.9から7.4まで上がってくれたので効果はちゃんとあった。
というか、サブPCとメインPCのスペックがほとんど一緒になっているという・・・・・・

グラフィックボード交換の際は

・PC本体の電源が十分に足りているか?
・大きさを確認してちゃんと収まるか?
・補助電源の数を確認してケーブルがあるかどうか?
・ちゃんどドライバも入れること。


補助電源のコネクタは2つあれば2つ使うということなので
その分の電源やケーブルを確保しておく必要がある。
忘備録な感じだけど、電源は問題無いと思ったけど
ケースに収まらなかったり、ケーブルが足りなかったりしたので
事前に下調べをちゃんとしないと面倒な事になるので気をつけましょう!


関連記事
初心者にも分かるマザーボード
初心者にも分かるグラフィックボード

拍手[0回]




WZR-450HPを購入して今までのと交換してネットの速度を測ってみると
JCOM160Mでどうやら13Mbpsしか出ておらず、推奨が50Mbpsらしいので
なんで速度が出ないか気になった。

ポイントは何点かある。

・LANケーブルの規格
・LANのHUBの規格
・モデム・ルーターの規格


ハード的に気をつけるのはこの辺りだろうか。
うちは1000baseで統一している。
ルーターが100baseだったので今回買い換えて速度向上を測ったんだが・・・

昔、XPの時代はMTUとRWINというネット関係の設定値がブロードバンドに
対応しておらず、フリーソフトの設定ツールなどを使って最適化したが
vista以降はその必要がないということでやってなかった。

で、改めて本当かどうかググると下記のリンク先で解説してました。

http://hiropclabo.blog86.fc2.com/blog-entry-53.html

どうやら、コマンドプロンプトを「管理者で実行」して下記を打ち込む。

netsh interface tcp set global autotuninglevel=highlyrestricted

で、再度計測してみると・・・・


50Mbpsを出しました♪


EeePCの無線LANで試すと13Mbps程度。
まぁ、スマホなどの端末でそこまで速度を期待していないので
無線でネットが出来ればまぁいいやってことで。
やっていない方はぜひ、お試しください。

拍手[0回]


今日あった出来事なんですが、PCを起動すると起動画面
(だいたいF2とか押してBiosへいくあの画面)
の段階で縦じまのドットが映るという画面の乱れがありました。

この段階で疑うのはCPU・マザーボード・Biosがおかしくなった
などが思い浮かぶと思うんですが、Biosを更新しても直らず。
CPUやマザーならそもそもWindowsの選択画面まで行かない。

症状でググってみるとどうやらグラフィックボードが原因だった。
あの起動画面はグラフィックボードを通して処理されるので
そこで何らかの不具合があるとタイトルのような症状が現れるようです。

解決策は多分、3つほど。

・オンボードで使用する。
・グラフィックボードを交換する。
・グラフィックボードを冷やしてから掃除する。


今回は冷やして掃除したら直りました。
ファンの中にすっごいホコリが溜まっておりました。
これは熱が上がって不具合もでるわ。
今回不具合のあったPCはmicroATXで中身まるごと純正とは別物になってるのですが
横フタを閉じると熱暴走してしまうので開放してるんです。
夏場など暑い日がPCにキツくて開放して冷却対策している人も
多いのではないでしょうか?
マメに掃除はやっておかないとこういう目に合うってことなんですね~~




追記
数時間後にまた同じ症状が現れてしまいました(>_<)
使用していたgeforce 9800GTを交換することにしました。
ヤフオクで9800GTXとかありましたが、GTX285をチョイス。
前のマザーボードM2A VM HDMI では 9800GTとPhenom X2 辺りが限界でしたが
今はASROCKの880GM-LEというマザーなのでこの辺りでも大丈夫そう。
というか貰ったPCのと同じグラボという・・・

拍手[0回]


JCOMにして、メーカーからモデムが送られてくるわけではないので
ルーターの設定なんて言うものが無線LANのルーターのみだったりするわけで・・・

とまぁ、前置きはこれぐらいにして無線LANについて簡単に。

・フレッツ光とかから送られてくる機械は「モデム」
・モデムには「ルーター内蔵」というのがある。
・そのルーターってのがインターネット接続とかネットワークとか
 ポート開放とか関係している。
・無線LANのルーターというのが以下。



・これがあると家庭内で簡単に無線LANができる。
・接続場所はモデムの後に。つまり「壁(回線)→モデム→ルーター→各機器」
・モデムとルーターは有線なので有線の接続速度に注意する。
・電波がいいものかどうか調べる。




と、こんな感じ。
モデムは回線とPCなどの機器のデジタル信号との変換器
ルーターはネットワークの統括機器みたいなもの。
今は



という2年前近くに買ったルーターをスマホIS04購入を機に買ったんだけど
有線の規格が100base-txなのでその他を1000baseにしても
そこで速度が出てなかった。

もらったPCによってメインPCをが新調されたのでこれを機にルーターも新調。



値段は10000円位内で。
有線規格は1000base以上で。
無線の速度はこだわりないが300から450に上がるのでよし。
ついでにUSBスロットが1つあるのでITBの外付けHDDをそこにつけて簡易NAS。
PS3辺りからこれにつながれば嬉しい。
42型REGZAで動画再生機器としてPS3が大活躍する。
ついでにどのPCからでもバックアップもできるし。

接続設定が面倒らしいが、商品が到着したらまたやるかも。


関連記事
家庭内lan 複数 pc インターネット接続
Windows7のRwinとネット回線速度

拍手[0回]


プロフィール
HN:
mitsu-evo
性別:
男性
自己紹介:
FMV MV205から改造が始まり、Windowsをメインにハード及びソフトをいじっています。
最近はubuntuやスマホのAndroidなども手を出しています。
AMAZON
記事の品をアマゾンで検索
最新CM
ブログ内検索
フリーエリア


アクセス解析
忍者アナライズ

Copyright©PCパーツ・ソフト通販(仮):All rights reserved
Template Design by Rinmaru

忍者ブログ [PR]