忍者ブログ
パソコンのパーツやソフトの紹介を紹介します。 Windowsやubuntuのカスタムや設定解説あるかも知れません。
MENU
>1>>2>>3>>4>>5>>6>>7>>8>>9>


上記、thinkpad8とカバーにキーボード、
Y字ケーブルと使っているmitsu-evoだけど、
タブレット用フリーソフトのtouch mouse pointer では使いづらい場面もやはり出てくるので、ここ4~5日はBluetoothマウスを調べてみたりしていた。

用途としては、カバンに入れて邪魔にならない小ささと操作性ということで持ち歩き用。
丸一日とか半日使う用途ではないので、あれば楽で便利ぐらいの感覚。
ってことで選んだマウスがこれ。





ELECOMのCAPCLIPですッ!
Bluetooth3.0対応の充電式マウス。
大きさは画像のように手のひらサイズ。
使う時はキャップをさして使う。
持ち歩く時はキャップするのでカバンの中でボタンを押してしまうこともなし!
クリック感覚は案外しっかりしていて、持ち方もスタンダードな小型マウスと似たような感じ。
満充電に3.5時間で1ヵ月ぐらい使えると書いてあるけどはたして?
付属のusbケーブルでスマホなどの持ち歩き用リチウムイオンバッテリーなどでもちろん充電可能。
タブレットなどを持ち歩きして使う人には便利な一品です。






Bluetooth4.0le対応マウスと迷ったりもしていて、特にHOGPプロファイルとはなんぞや?
というので迷った。



こんなカッチョエエのとか♪
ハードではなくソフトの問題で、Bluetooth4.0のハードがあれば、使用するPC側にwindows7でもwindows8用ドライバーとかインテルのBluetoothのドライバーとかいれてデバイスドライバ画面でMicrosoft Bluetooth le emulationとかいうのがあればhogpが使えるっぽいまでは調べたんだけど、対応製品が少ない!
CAPCLIPのような製品は4.0対応製品はないですね。
さらに言うと、4.0のLE対応製品は互換性がそれ以前のとはない。
BLEとかスマートなんだらとか呼び方様々だけど、省エネ対応している製品は4.0以前と互換性がないみたい。
3.0対応チップ搭載とかそういうのなら使えるようで、面倒な仕様らしいね4.0は。



ついでに半信半疑だったBluetoothの同時使用は問題ないようで、マウスとキーボードを併用しながらスマホでテザリングして使ったりもおk。
ただし、2.4Ghz帯なので無線LANとか電子レンジとか混線しそうな場所では動作怪しいかも。
まぁ、この記事が何かの参考になればと。

拍手[0回]

PR

レノボ公式でマニュアルを見てみると・・・・・


タブレットの Bluetooth カードは、Bluetooth SIG の定義による Bluetooth 4.0 規格に準拠したすべての
Bluetooth 製品との間で、相互運用できるように設計されています。Bluetooth カードは、以下のプロ
ファイルをサポートします。

• Advanced Audio Distribution Profile (A2DP)
• A/V Remote Control Profile (AVRCP)
• Dial-Up Networking Profile (DUN)
• File Transfer Profile (FTP)
• Generic Access Profile (GAP)
• Generic A/V Distribution Profile (GAVDP)
• Hardcopy Cable Replacement Profile (HCRP)
• Headset Profile (HSP)
• Hands-Free Profile (HFP)
• Human Interface Device Profile (HID)
• Message Access Profile (MAP)
• Object Exchange Protocol (OBEX)
• Object Push Profile (OPP)
• Personal Area Networking Profile (PAN)
• Phone Book Access Profile (PBAP)
• Service Discovery Protocol (SDP)
• Synchronization Profile (SYNC)
• Video Distribution Profile (VDP)
• Generic Attribute Profile (GATT)
• Proximity Profile


とのこと。
HOGPはサポートしていないのかな??
Bluetooth マウスを買おうと思っていたんだけど、3.0対応のものを買うしかなさげ。

拍手[0回]


今年入ってから電源交換をして起動の不安定さを解消しようとしましたが、相変わらず電源落としてしばらくするとフリーズする現象がまだ起きており、Memtest86+でメモリのテストを行っていると何回やっても途中でフリーズ。
なので、メモリ交換をすることにしました。

うちのメインPCのマザーボードは「MSI X58 Pro-E」というもの。
第一世代のkore i7 が乗っかってるマザーですね。

・DDR3-1333/1066/800MHz規格準拠 アンバッファードDDR3 SDRAM-DIMM対応
・3チャンネルメモリアクセス対応
・メモリスロット6基搭載、最大実装容量24GB


という規格らしい。
上記リンクは同じX58チップの別マザー。


今は、DDR3の1066 で 2GB × 3 で6GBを使用しています。
X58 Pro-E はトリプルチャンネル対応なので、3枚刺さっています。
デュアルチャンネル対応ものが多いせいか、よく2枚組とかで売っていたりします。
詳しくはggrksですが、速度面で有利ということですね。
これを DDR3 1333 4GB × 3 で12GBにします。



これではありませんが、規格はこれと同じものを使用しました。
値段も似たようなものをヨドバシで買ってきました♪



交換方法は簡単♪
ケースのカバーを開き、刺さっているメモリを入れ替えるだけ。
マザーの端子に色分けされているので、同じ色のところに3つ刺す。


で、Memtest86+でテストを行う。

Memtest86+とは
メモリ診断専用のソフトで、別のメディアからブートして実行するツール。
フロッピーディスクにも入れられる容量ってことで、結構昔からあるツールです。

Download - Auto-installer for USB Key (Win 9x/2k/xp/7)

という上から5つめのリンクからDL。
USBやSDなどに入れて、ブートしてやる。
BIOS画面で、Memtest86+が入ってるメディアを再優先にするのを忘れずに。
自分は、ずいぶん昔のmicroSD 256MB に入れて、アダプターを使ってSDからブート。
ググると、どうやら2~3周ぐらいでいいらしい。
メモリのエラーとか1週目ででなければ、環境要因などが大きいとか。
電子レンジを使ってるとか、USB機器が沢山ついてるとか。


テストを経て、無事に起動すれば晴れて終了。
1周目でエラーが出てしまうようなら、買ったところへ連絡して新品と交換してもらいましょう。

拍手[1回]


ちょっとした理由ならインストールしないLINEですが、やむおえない事情により
使わなければならない場面がいつか来ます。
以前に危険であることを伝えていますが、流れってやつもあったりで。

さて、前置きはこれぐらいにしてフツーにインストールすると不要な権限まで
許可を出してLINE側にアクセス権を与えてしまいます。
そもそも、ふつーに使うと権限は何を必要としているか?
までいちいち確認する人って居ないでしょう。
最近はゲームとか色々コンテンツもあるので、無料通話アプリで録音の権限が
アプリ側にあってもスルーしちゃいますね。

以下に、起動する最大限の範囲でアクセス権を削除してインストールをする手順を。

1.まずはapk downloaderを入手。
apk downloadeer

以下のリンク先からDL。ファイル名の末尾の「.jpg」を削除し、インストール。


2.次にLINEをapk downloader でapkファイルを入手。
プレイストアのLINEで「共有する」を選択し「apk downloader」を選択。

3.advanced parmission manager をインストールし実行。
advanced parmissin manager
上記からDLしてインストール。
1で入手したLINEのAPKファイルを選択。
ファイル名は「jp.never.line.andrid.apk」
場所は「apk downloads」のフォルダ内。


4.権限の削除とAPKファイルの作成・インストール







上記画像のように権限を削除してカスタムAPKファイルの作成。
そしてインストール。
あんまり権限を消しすぎると正常に実行できなくなるので、そのあたりは何度も
アンインストールしては、権限を調整してAPKファイルを作成・インストールの流れ。


アカウントはもちろんフェイスブックのアカウントを使い実名登録なんてしません。
あとは忘れずにLINE設定メニューで色々な設定をOFFにする。
ゲームはFFRKとパズドラとぷよクエで手一杯なので、チャット機能だけあればいいや。

拍手[1回]


あるISOイメージを焼いてPS3で再生するのにちょっと手間取ったので忘備録。
DVD-R DLとは簡単に言うと、7.5GBぐらいのDVD-R。
フツーのDVDでは容量が足りないものを焼くのに使います。


用意するもの。
DaemonTools Lite
AstroBurn(上記ツールの右クリックメニュー→ツール→イメージをディスクに・・・で入手)


イメージ作成については、DaemonToolsで作成できます。
自分はISO形式で作成するのが多いです。
コピーガードかかっているものは諦めてください。焼けません。
DVDfabとか使ってはダメです。

無事にイメージが作成できたところで、今度はライティングですね。
同じく、DaemonToolsで「イメージをディスクに書き込む」を選択。
未インストールの場合は、勝手にDLしてインストールが始まります。
イメージを選択し、書き込み速度がありますが「2倍速」を選択。
8倍速とか16倍速とかありますが、DVD-R DLの場合読み込みが怪しかったり
互換性の問題がーーーなどググると出てくるので、そのあたりを考慮して
倍速を選択し低速で焼くといいです。

これで、無事にPS3でDVD-R DL に書き込まれたものが見れました♪

拍手[0回]


自宅サーバー(仮)にしているEeePC S101 のSSD 16GBの容量をあけるために
最終手段である「ドライブ圧縮」を行ってしまい、案の定、起動不能になってしまったので
復帰するまでの手順。

参考サイト
http://blog.livedoor.jp/papyu/archives/52595375.html

Windows7インストールUSBの作り方


1.Windows7のディスクから起動します。

2.コンピューターを修復する(R)を選択

3.ドライバの読み込みを選択しOKを。

4.圧縮したドライブを右クリックしプロパティを出し、圧縮のチェックを外す。


という手順です。
リンク先では、コマンドプロンプトで復帰していますが、試した結果うまくいきませんでした。
で、Cドライブの圧縮ドライブのチェックは外れているのに、中身は圧縮されている。
というような状態になり、再度、圧縮してからチェックを外すと戻りました♪


こんな危険なもの簡単にチェック入れられるようにするな!!

拍手[0回]


ここでUSBブートなubuntu作成やっています。

今回はうちのTVであるREGZA 42Z1の録画再生でリピートするとなぜか飛び飛びで再生されて順番に再生されないという現象を直すべくやってみたネタです。

まずはTV本体の電源押し8秒でリセット&再起動
ファームウェアの更新や確認も行う。

そして本題の録画HDDの修復。
2TBで買ってから5年ぐらい消したり録画したりを繰り返したブツです。
このREGZAのフォーマットはXFSフォーマットっていうものでwindowsでは作業が行えません。
なので今回はubuntu上で行います。


1.xfs_repairのインストール

ターミナルを開き

sudo apt-get install xfsprgs
sudo apt-get update

を実行。

2.xfs_repairの実行

事前に録画HDDをPCに接続します。その際、アンマウントしておいてください。

sudo xfs_repair /dev/sdb1

このsdb1は環境によって変わるのでそれに合わせて入れる。
phase 7 までいくと終了します。
途中フリーズしたように見えても放置してじっと我慢してください。


以上で作業は終わりです。
本来はコマ飛びするとか再生されないとかでやるものみたいですが5年放置なので一度やっておきました。

さて、結果はというとーーーーー
ダメでした。
5/8再生の次がなぜか4/24にさかのぼってしまう。
なんでだろう?

拍手[0回]


プロフィール
HN:
mitsu-evo
性別:
男性
自己紹介:
FMV MV205から改造が始まり、Windowsをメインにハード及びソフトをいじっています。
最近はubuntuやスマホのAndroidなども手を出しています。
AMAZON
記事の品をアマゾンで検索
最新CM
ブログ内検索
フリーエリア


アクセス解析
忍者アナライズ

Copyright©PCパーツ・ソフト通販(仮):All rights reserved
Template Design by Rinmaru

忍者ブログ [PR]