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パソコンのパーツやソフトの紹介を紹介します。 Windowsやubuntuのカスタムや設定解説あるかも知れません。
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海外のサイトでカスタムドライバがあったので早速s5に適用。

HelloとGMA 500のユーザーに対して、この歴史的なポストに歓迎しています。 私は1つのドライバには、次を提供するために、infファイルの調整の数がインテルから最新のコードを組み合わせたカスタムドライバ(インテルEMGDに基づいて)作成しました。

- ダウンスケールの解像度(1024x768と1280x1024他の人が追加される可能性が、含まれています)
- DXVAサポート(高速ビデオ再生)
- 256色のパレットサポート(スタークラフト、帝国の年齢2、などがすべてフルスクリーンで実行されます)
- フルスクリーン非ネイティブ解像度をサポート
(あなたの640x480のゲームなど(一部のゲームはスケーリング犠牲にすることが必要です、
スタークラフトは、これを達成するために、それらの一つです)画面を記入します)
- Windows 7は、Vista、およびXPをサポートします(あなたがVistaまたは7を実行する場合は、この*は*エアロ無効になります)


抜粋するとこんな感じらしい。

これは、IEGDのドライバーと違い、インテルEMGDに基づいて作製したらしく
IEGDのデメリットである「スタンバイ・光度調整」などなどの不具合は自分が使用した限りでは見られない。
自分のs5はXPなので、これを純正のドライバーと入れ替え。

起動時のページングファイル使用量がなんと320MB!!
純正のドライバーとメモリを100MB軽量化している。
動画も高速再生をサポートしていて、1280*720の動画を再生してみたがヌルヌル動きます。

そして、動画より何よりも大事なのが「1024*768」のダウンスケーリング機能。
純正のドライバと同じく圧縮表示してくれる上に「1280*1024」の解像度もサポート。
純正が1024*600の解像度ではさすがに画面が小さくて文字も見づらいが
文字サイズを大きく設定し直すなどすれば問題ないんじゃないかと。

3D機能に関しては不明。
3Dのゲームとかの用途ではないので、随分昔に入れた「ゆめりあベンチ」で試すと
「480」とかいうフザケタ数値がでた。
多分、あんまり3Dに関しては当てにならないんじゃないかと。


GMA500の「神ドライバ」というものがググれば出てきてたんだけど
そのリンク先は既に消えていて入手不可能だったので
多分、IEGDのカスタムドライバのことのような気もするけど
結局IEGDのカスタムドライバを当初は作ろうと思ったけど
全部英語だし、なんだかDTDの設定とかよく分からないので断念した。

その絡みでmodelineという単語とgma500とかググると出てきたのが今回のドライバ。
このブログを見てドライバを試した有志の方のコメントなどお待ちしてます。
多分、このドライバは話題になってないんじゃないかな~~なんて。


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最近はubuntuやスマホのAndroidなども手を出しています。
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