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パソコンのパーツやソフトの紹介を紹介します。 Windowsやubuntuのカスタムや設定解説あるかも知れません。
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ブログなどで解説する際にHTMLタグをそのまま表示したい時に使う
タグを紹介します。



というものです。
先の記事のmetaタグなんかはこれを使って表示しています。


関連記事
アクセスアップ SEO対策 metaタグ

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なかなかアクセスが上がらない時に必ずやっておきたいこと。
このブログも含め、やっぱりやるからにはみんなに見てもらいたい!

ということで、以下をアクセスアップ対策としてやっておく。


・ブログに表示する記事の数を5~9にする。
・過去の記事を10~20表示に変更
・タイトルにSEOを意識したタイトル付け
・ブログテンプレートの編集
・プロフィール説明文



テンプレートの編集以外は、検索エンジン対策といったところです。
robotが来るなり、検索エンジンからやってきた人しかり
気になった記事の他に、過去にどういった記事があるかを
ごちゃごちゃせずに見せられる数。
あんまり多いと雑多としてしまうので注意。


プロフィール説明文は解説サイトによってバラバラですが
このブログを書いている人がどんな人物なのか?
どんなことをやっているのか?
などを知るものだと考えます。
ゲームブログを見たとして、同じジャンルのゲームをやりこんでいる人の
レビューや攻略法の記事を書いているなら、また見たいと思いますよね?


ブログテンプレートの編集
まぁ、metaタグの編集ですね。
自分は忍者ブログなので、他のブログのやり方に合っているかどうかは
わかりませんが紹介します。

<meta name="keywords" content="キーワード"><meta name="description" content="サイトの内容">

文字通り、サイトに関係のあるキーワードと内容です。
検索エンジンのロボット巡回や登録のために用意します。

<!--if_not_page--><!--if_not_entry--><meta name="robots" content="noindex"><!--/if_not_entry--><!--/if_not_page-->

googleの重複コンテンツ対策です。
メインページでなく詳細記事ページでもないなら→noindexを適用する
それ以外は適用しない。
noindexは検索結果に表示しないが巡回は許可するという意味です。

<!--if_entry--><meta name="keywords" content="<!--$g_title--> <!--$g_page_title-->"><meta name="description" content="<!--$g_title--> <!--$g_page_title-->"><!--/if_entry-->

自分のテンプレートだけなのか忍者ブログ使用なのかは不明ですが
キーワードと内容のタグを設定すると全部のページに同じキーワードが
設定されてしまいます。
それを回避するために、各記事にはタイトルの内容をキーワードと内容にする
metaタグを設定してみました。


とりあえずこんなものでしばらく様子を見てみようかと思います。
このブログのPVやユニークは驚くほど少ないのですが
一般にアクセスアップ・SEO対策と言われているこれらを適用して
どの程度、アクセスアップを望めるのか楽しみにしていてください♪


関連記事
HTMLタグをそのまま表示

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WZR-450HPを購入して今までのと交換してネットの速度を測ってみると
JCOM160Mでどうやら13Mbpsしか出ておらず、推奨が50Mbpsらしいので
なんで速度が出ないか気になった。

ポイントは何点かある。

・LANケーブルの規格
・LANのHUBの規格
・モデム・ルーターの規格


ハード的に気をつけるのはこの辺りだろうか。
うちは1000baseで統一している。
ルーターが100baseだったので今回買い換えて速度向上を測ったんだが・・・

昔、XPの時代はMTUとRWINというネット関係の設定値がブロードバンドに
対応しておらず、フリーソフトの設定ツールなどを使って最適化したが
vista以降はその必要がないということでやってなかった。

で、改めて本当かどうかググると下記のリンク先で解説してました。

http://hiropclabo.blog86.fc2.com/blog-entry-53.html

どうやら、コマンドプロンプトを「管理者で実行」して下記を打ち込む。

netsh interface tcp set global autotuninglevel=highlyrestricted

で、再度計測してみると・・・・


50Mbpsを出しました♪


EeePCの無線LANで試すと13Mbps程度。
まぁ、スマホなどの端末でそこまで速度を期待していないので
無線でネットが出来ればまぁいいやってことで。
やっていない方はぜひ、お試しください。

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JCOMにして、メーカーからモデムが送られてくるわけではないので
ルーターの設定なんて言うものが無線LANのルーターのみだったりするわけで・・・

とまぁ、前置きはこれぐらいにして無線LANについて簡単に。

・フレッツ光とかから送られてくる機械は「モデム」
・モデムには「ルーター内蔵」というのがある。
・そのルーターってのがインターネット接続とかネットワークとか
 ポート開放とか関係している。
・無線LANのルーターというのが以下。



・これがあると家庭内で簡単に無線LANができる。
・接続場所はモデムの後に。つまり「壁(回線)→モデム→ルーター→各機器」
・モデムとルーターは有線なので有線の接続速度に注意する。
・電波がいいものかどうか調べる。




と、こんな感じ。
モデムは回線とPCなどの機器のデジタル信号との変換器
ルーターはネットワークの統括機器みたいなもの。
今は



という2年前近くに買ったルーターをスマホIS04購入を機に買ったんだけど
有線の規格が100base-txなのでその他を1000baseにしても
そこで速度が出てなかった。

もらったPCによってメインPCをが新調されたのでこれを機にルーターも新調。



値段は10000円位内で。
有線規格は1000base以上で。
無線の速度はこだわりないが300から450に上がるのでよし。
ついでにUSBスロットが1つあるのでITBの外付けHDDをそこにつけて簡易NAS。
PS3辺りからこれにつながれば嬉しい。
42型REGZAで動画再生機器としてPS3が大活躍する。
ついでにどのPCからでもバックアップもできるし。

接続設定が面倒らしいが、商品が到着したらまたやるかも。


関連記事
家庭内lan 複数 pc インターネット接続
Windows7のRwinとネット回線速度

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1.ubuntu及びlinuxのOSによるバックアップ

windowsとは関係ないという事と、ubuntu辺りなら簡単にCD及びDVDに
焼いてそこから起動できるので割と簡単??

http://juni24.blog.fc2.com/blog-entry-146.html

上記リンク先を参考にwindowsのあるデバイスをコピーする。

dd if=/dev/sda bs=1M conv=noerror,sync | gzip -c > win.gz

これはsdaというHDDかSSDかとにかくwindowsの入ったデバイスを
gzipに圧縮しつつwin.gzというファイルを作成するというコマンド。
bsが16kから1Mに変わってますが、ブロックサイズを16キロバイトにするか
1024キロバイトにするかの違いでイメージ作成の速度が違う。
代わりにデータが壊れている部分とかも内包されてコピーされる。

ただ、自分の環境HDD1TBで試すと8時間ぐらい掛かった。
ファイルサイズはおよそ100GB程なので1/10程度にはなった。
このddコマンドによるコピーは経過が見れないのでそんな場合には

sudo ps ax|grep dd

別ウィンドウで新たにターミナルを起動して打ち込むと

7649 pts/0 D+ 0:09 dd if /dev/sdd of /media/VM/mebius.dump bs 409

のように処理中のデバイスが表示されるので

sudo kill -USR1 7649

とさらに処理中の番号を入れてkillコマンドを入れてやると
現在、どこまでファイルを作成したのかが表示される。
リアルタイムで表示し続ける訳ではなく、打ち込んだ段階での進行度なので注意。


gzip -dc < win.gz | dd of=/dev/sda

で圧縮したファイルからsdaデバイスにコピーしてリストアする。
これも多分、時間がかかるので注意。


2.WindowsPEによるバックアップ


愛用のサブPCである「eeePC」にはリカバリディスクがあって
WindowsPEによるノートンゴーストでバックアップをしている。

この記事を参考にしてリカバリUSBメモリを作成するといい。

無事に起動したらあとは簡単。

disk to image

を選んでディスクをイメージにして圧縮(fastかhigh)もしてやる。
元に戻す場合にはdisk from image でイメージから書き込んでやる。

処理する速度はddコマンドによるバックアップよりもかなり早い。
ddコマンドとの違いは、一応ノートンゴーストによる形式でバックアップをするので
別のノートンゴーストを使ったバックアップツールであれば復旧できるかもしれない。
同じく1TBのHDDをバックアップしてできたghoファイルのサイズは15GB程。
ddコマンドとの違いは多分、空き容量の扱い方の違いだと思う。
バックアップ専門ツールとあくまでコピーコマンドでのバックアップとでは
違いがあって当然っちゃあ当然。

ddコマンドによるメリットはlinux環境であればファイルさえあれば復旧できる所。
それと、無料でフリーのツールなども使用せずにバックアップできるところ。
ただ、パーティーションサイズを合わせるとか何だとか別のHDDにコピーするなら
ちょっと面倒そう。
ただ、どっちにしろlinuxでブートするなら最低限のファイルは手動でコピーして
退避もできるので心置きなくクリーンインストールもできる。




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まず必要なもの。

・DDNSサービス(ieserverなど登録必要)
・Dice(フリーソフトのDDNS更新ツール)
・ポート解放
・MACアドレス


軽く説明しますが、詳細はググって調べて下さい。
大まかな仕組みについて主観で説明します。



DDNSとは「ダイナミックDNS」の略で、グローバルIPというInternet側のアドレスは
ローカルLAN側のIPアドレスと違い変動します。
これを上記DDNSサービスを通じてアクセスするという使い方です。

aaaaa.bbb.cc

のようなホストを取得できます。



Diceとはフリーソフトで上記DDNSのホストへ送信してDDNSへグローバルIPを
取得?させるような・・・とにかく、登録したホストを更新するツールです。
これがないと、グローバルIPが勝手に更新されてDDNSからアクセス不能になります。



ポート解放は、ルーターやファイヤーウォールに設定されているもので
10000など任意の値のポートを開放・・・通過させるように設定することです。
P2Pやオンラインゲームなどでも使う結構重要な項目です。
WOLの場合、ブロードキャスト(192.168.0.[255]←この部分がそう)や
マジックパケットの関係で「UDP」のポートを開放すること。
「TCP」のポートではないことに注意。



MACアドレスは各種機器に設定された物理アドレスでPCなどもあります。
PCで確認するにはWindowsの場合はコントロールパネルから
ネットワーク接続うんぬんの中のローカルエリア接続の
「ローカルエリアの接続状態」というところの詳細にある「物理アドレス」で
「00-11-22-AA-BB-CC」などの値がある番号のことです。



Android側では「Wol Wake On Lan Wan」というアプリを使用します。

・name「単なる項目名」
・MAC「物理アドレス」
・IP or Domain「DDNSのホスト名」
・port「解放しているポート番号」


を設定して送信してやるとめでたく自宅PCの電源が遠隔でONになります。
上手くいかない場合は機種ごとの「ルーター設定」やウィルスソフトの
ファイヤーウォールの設定およびポート解放などの項目をググって調べて下さい。
より詳細に解説してくださっているサイトがあります。

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我が家のプリンターを買い換えました♪
キャノンの「PIXUS MG6230」というプリンター。
ちなみに以下が昔使っていたプリンター。



今のプリンターって昔より機能豊富で値段が据え置きもしくは安い。
とりあえず・・・・

・無線LAN対応
・CDレーベル印刷
・スキャナー
・6色インク
・用紙カセットトレイ付属


エプソンのプリンターを買った時は上記機能があるだけで4万とかする
値段だったのに今や2万を下回る値段で高機能になっている。
無線LANはスマホとかタブレットを持っている方なら自宅で設定している
んじゃないかと思うんだけど、ケーブル類が不要であることや
地味にプリンターから直でのwebサービス利用とか、複数の機器から無線で
自由に使えるのは大きなメリットじゃないかと思う。

ただ・・・このプリンターはデカい。

置き場所に非常に困る。





次にご紹介、同じくキャノンの「IXY 420F」
mitsu-evoが購入したのはブルー♪

・画素数1610万
・光学5倍ズーム
・SDHC対応
・wifi内蔵
・タッチパネル
・フルハイビジョン動画


画素数については、高いほどいいので高いものを選びがちだが
1000万画素以上はA4サイズやL版サイズでの使用なら見た目変わらないらしい。
ムダに画素数が高いと写真一枚あたりのファイルサイズも16Mとか
デカくなりすぎてしまうので、画素数の高いヤツなら設定で落とす必要がある。
ちなみに、mitsu-evoは上記デジカメをミドル1辺りで使用しています。

要注意なのが「microSDのみ対応」と記載されているもの。
店で実際に見た時に気づいたんだけど、microSD限定だとカードの値段が高い!
SDならまだ安かったり、昔のデジカメのカードを流用できるとかあるので
機能や条件はいいが、記録メディアについてもよく読んでおくこと。


動画については20分区切りで録画されるらしい。
ソニーとパナソニックなら録画した動画をPCからDVDにすぐに焼けるらしいが
他のメーカーは動画のファイル形式が違うので見るだけに限定される。

やろうと思えば出来ないこともない。

録画した動画をPCに移し、無圧縮にデコードしてからmpeg2とかDVDに焼ける
ファイル形式に変換し直した上でライティングツールで焼けばいい。
そうすればどんな動画でもDVDにできる。

ちなみに、動画は10分で2GB程度の容量を食うらしい。
まぁ、デジカメの動画撮影はオマケ程度に考えておくのが無難。

そして、デジカメにまで無線LANが内蔵される時代になったらしい。
PCに送ったりキャノンのwebサービスへ転送したりなんだりと。
何でもUSBの時代から何でも無線LANの時代になっているらしい。


総括
スマホの普及で、PC周辺機器も多様な機種対応になっているようです。

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プロフィール
HN:
mitsu-evo
性別:
男性
自己紹介:
FMV MV205から改造が始まり、Windowsをメインにハード及びソフトをいじっています。
最近はubuntuやスマホのAndroidなども手を出しています。
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