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パソコンのパーツやソフトの紹介を紹介します。 Windowsやubuntuのカスタムや設定解説あるかも知れません。
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ちょっとした理由ならインストールしないLINEですが、やむおえない事情により
使わなければならない場面がいつか来ます。
以前に危険であることを伝えていますが、流れってやつもあったりで。

さて、前置きはこれぐらいにしてフツーにインストールすると不要な権限まで
許可を出してLINE側にアクセス権を与えてしまいます。
そもそも、ふつーに使うと権限は何を必要としているか?
までいちいち確認する人って居ないでしょう。
最近はゲームとか色々コンテンツもあるので、無料通話アプリで録音の権限が
アプリ側にあってもスルーしちゃいますね。

以下に、起動する最大限の範囲でアクセス権を削除してインストールをする手順を。

1.まずはapk downloaderを入手。
apk downloadeer

以下のリンク先からDL。ファイル名の末尾の「.jpg」を削除し、インストール。


2.次にLINEをapk downloader でapkファイルを入手。
プレイストアのLINEで「共有する」を選択し「apk downloader」を選択。

3.advanced parmission manager をインストールし実行。
advanced parmissin manager
上記からDLしてインストール。
1で入手したLINEのAPKファイルを選択。
ファイル名は「jp.never.line.andrid.apk」
場所は「apk downloads」のフォルダ内。


4.権限の削除とAPKファイルの作成・インストール







上記画像のように権限を削除してカスタムAPKファイルの作成。
そしてインストール。
あんまり権限を消しすぎると正常に実行できなくなるので、そのあたりは何度も
アンインストールしては、権限を調整してAPKファイルを作成・インストールの流れ。


アカウントはもちろんフェイスブックのアカウントを使い実名登録なんてしません。
あとは忘れずにLINE設定メニューで色々な設定をOFFにする。
ゲームはFFRKとパズドラとぷよクエで手一杯なので、チャット機能だけあればいいや。

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どうやら、勝手にスリープが切れる現象があるらしい。
ということで、スリープ設定周りをどうにかする。


1.自動メンテナンス機能の無効化
「コントロールパネル」→「アクションセンター」→「メンテナンス設定の変更」
「スケジュールされたメンテナンスによるコンピューターのスリープ解除を許可する」
のチェックを外します。
ついでに、8:00に設定して万が一動いても気づくようにしておきます。

2.スリープ復帰時にパスワードを入力しない
「右からスワイプ」「設定」「PC 設定の変更」「アカウント」「サインイン オプション」
と進み、「パスワードのポリシー」で「パスワードの入力を常に求めない」を選ぶ。


これで、勝手にスリープが解除されて、バッテリーが無くなった!
なんてことが無くなります。
購入して10日程経過しましたが、朝にバッテリーがなくなっている
なんてことは今のところありません。

http://makoto-watanabe.main.jp/win8.html

他にこういった細かい設定もあるようなので参考までに。


関連記事

Windowsタブレット オススメ フリーソフト ツール
thinkpad8専用SEENDA bluetoothキーボード 日本語切り替え

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Thinkpad8などWindowsタブレットでデスクトップを使うとタップがしづらいなど
従来型のPC感覚で使うにはちょっと不自由。
という時など、mitsu-evoが入れた便利ツールを紹介します。


1.TouchMousePointer

タッチパッドを画面に出して、マウスを操作するツールです。
Winタブには必須のツールですね。

2.MouseKeySimple

画面の端に「ESC」や「↑↓←→キー」などが配置されたツールバーを表示します。
ブラウザを開いている時に使うと便利です。

3.AVG free

アンチウィルスソフト。
無料の比較サイトなどは割愛。ググってください。
軽量で、検出率がまぁまぁ良い。

4.AlquadeLite

実行するアプリケーションの実行速度を速くしたり遅くしたりするソフトウェア。
上記、AVGを8倍速で稼働させるとか、シューティングゲームを1/2倍速で
動かして「見える!私にも見えるぞ!!」状態で遊ぶなどの便利ツール。

5.XTRM Runtime

フリーソフトなどの動作に必要となるVB/VCランタイムを全部まとめて
簡単にインストールできます。
いちいち、あっちこっちのランタイム探しをしなくてすむ。

6.DAEMON Tools Lite

言わずとも知れた、仮想CD/DVD-ROM/Blu-ray Discドライブ作成ソフト。
各種ツールなどのイメージファイルをマウントして使う。

7.Chromeブラウザ

お馴染みのブラウザ、GoogleChrome。
今や、モバイルからPCからお気に入りが全部共有できて便利ですね♪
知られるのが怖い??
アジア圏近隣二カ国辺りに情報が漏れるよりはよほどマシでしょう。

8.Media Player Classic

動画プレイヤー。GOMplayerが流行っている時期もありましたが
今はコレが定番でしょう。

9.7-Zip

圧縮解凍ソフト。いろいろな形式に対応、高圧縮率と便利。


10.BatteryBar
タスクバーにバッテリー残量を表示するツール。
サイトの下の方にfree版があるのでそちらをDLすること。


http://freesoftbangai.blog50.fc2.com/blog-entry-151.html

あとは、上記サイトのクラシックシェルなんかを入れています。

Thinkpad8ユーザーに限らず、ドライバーの更新も忘れずに。
thinkpad8ドライバ


これで、最低限のツール類は揃うはず。
他に、HTML編集ツールやツクールゲーム用のRTPやunityなどを入れたり。
昔のポータブルデバイスと違って、動作はいいですね。



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戸惑ったキーボードでの入力言語変換についての忘備録。

http://news.mynavi.jp/articles/2012/06/29/letswindows8/

を参考に「コントロールパネル」「時計、言語、および地域」「言語の追加」
で出てくる画面に「日本語」とのみあると思います。
ここで「言語の追加」「English」「英語(アメリカ)」を選びます。
俺は英国の英語がイイ!という人はそっちを選んでください。
「command+spaceキー」で英数/かなの切り替えが出来るようになります。

thinkpad8などでモバイル用のbluetoothキーボードを買ったはいいが、使い方が結構
分からないという人は多いと思います。
これは「日本語配列」と「US配列」という違いです。
「@」とか色々と配置が変わっていたりします。

普段、US配列のキーボードを使わない自分としては結構ハマったポイントでした。


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色々な機種があるので迷いますね。








他に、電気屋さんへいけばそこの店独自仕様のタブレットがあったりと悩みます。
大体は・・・・

OS Win8.1 with bing 32bit
atom Z3735-3775Dとか。
メモリ 2GB
SSD 32~64GB
解像度 1280 × 800

とかそんな感じじゃないでしょうか。
miix2 8 は安いとか、ICONIAは音がいいとかちょこっと違います。
ちなみに、ヤマダ電機で売っていたEveryPadProはウィンタブ唯一の
LTE対応のフリーSIMを刺せる
という仕様です。


さて、そんな中で選んだタブレットは「Think Pad 8」です。




さて、スペック。


初期導入済みOS
最大 Windows 8.1 Pro 搭載可能 その他のエディション選択可能

プロセッサー
インテル® Atom™ プロセッサー Z3770
インテル® Atom™プロセッサー Z3795

セキュリティー機能
NFC(カスタマイズによる選択)

メモリー容量
2GB(LPDDR3 1066MHz) / 4GB(LPDDR3 1066MHz)

HDD
64GB フラッシュメモリ
128GB フラッシュメモリ

ディスプレイ
8.3型 WUXGA IPS 液晶(1920x1200ドット、1,677万色、16:10)LEDバックライト、 マルチタッチパネル(10点) 、ドラゴントレイル(保護ガラス)

インターフェース(ポート)*1
Micro HDMI出力ポート、Micro USB3.0 x1、マイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック

ボタン類*1
パワーボタン、ボリュームボタン、ウィンドウズホームボタン、リセットボタン

センサー類*1
ジャイロセンサー、近接センサー、デジタルコンパス、光センサー、加速度センサー

ワイヤレス*1
802.11a/b/g/n ワイヤレスLAN (WiFi準拠)
Bluetooth*1
Bluetooth v4.0

オーディオ機能*1
デジタル・マイクロフォン/ステレオ・スピーカー

内蔵カメラ*1
あり(前面: 200万画素, 背面: 800万画素)

カードスロット*1
MicroSDメディアカード・リーダー

入力デバイス*2
タブレット・ペン(対応モデルのみ)

本体寸法 (幅×奥行き×高さ)
約224.3x132x8.8mm

質量(バッテリー・パック、を含む)
約430g

バッテリー・パック
20.5WHr

バッテリー駆動時間
約8時間(WiFi使用時)*2

カラーバリエーション
ブラック



という8インチじゃ最上級じゃないでしょうか。
値段もその分、張りますしバッテリーに若干難ありという感じですが。
64bitOS積んで、メモリ4GBで128GBの容量は他にないものですね。
microHDMIもあるので、モニターに繋いでつかえるし。
GPSがないとか、SIMが刺せないとか問題じゃありません。
32bitでもいいし、2GBメモリでも問題ないよって方はオススメしません。
他のモデルの64GBモデルをオススメします。
32GBがベーシックモデルに流行りそうですが容量足りませんね、絶対に。








他に、こういったものを一緒に購入しておくと便利ですね。
立てかけのキーボードとかケーブル類は必須です。
ちなみに、mitsu-evoはポチってきました♪
予定日が12/31と購入時に書いてありましたが、微妙ですね。
配送状況を見守りつつ年内に届くことを祈っています。

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こちらでADB環境は導入されたんじゃないかと思います。
導入されていない方は、ググってみてください。


今まではTitaniumBackupじゃなきゃ丸ごとのバックアップは取れないと思っていました。
何かないかな~~ってことで見つけたのがHelium
android4.0以上でないと使えない。
最近のスマホなら大丈夫でしょう。

http://androidlover.net/apps/backupapps/helium-how-to-use.html

を参考に導入して実際にやってみました。

まずは
http://www.clockworkmod.com/carbon
でPCの版のheliumを導入。

次に、USBデバッグモードで本体と接続
スマホにもHeliumを導入。
「全てを選択」にチェックしてバックアップ開始。
無料版は「外部SD」までかな。クラウドにバックアップは有料版でした。
フルバックアップのパスワード何も設定しないようにしないとうまく動かないっぽいです。
実行するとめでたくフルバックアップの完成です。

FJL22は本体内蔵型の電源なので、バッテリーがヘタったりすると丸ごと交換。
そうなるとまた再設定するのが大変ですからね。
今のうちにバックアップを作っておくと、何かあった時に便利です。
しかも、非rootで出来るんだから使い勝手はいいです。
母艦となるPCがないと出来ませんが、Windowsタブレットが出ている時代ですし
用途は色々ありますね。


関連記事
FJL22 フォント差し替え

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まだrootは取っていないmitsu-evoです。
昨日、ISW13Fから機種変して1日目ですが、電池のもちの良さにびっくりしています。
昨日の夜にほぼ満タンにしてパズドラやぷよクエやっても44%です。

さて、フォントを簡単に差し替えができるってことらしいのでやってみました。

用意するもの。

1.microUSB ー USB の通信ケーブル
2.FJL22本体
3.ADB用ドライバ
4.Android SDK Tools
5.使いたいttfフォント。


以上です。
rootを取ったりとかしません。

この機種は「Android 4.2.2」なので、「開発者向けオプション」が表示されていません。
なので、これを表示させる所から始めます。

「設定 > 端末情報 > ビルド番号」

7回ビルド番号をタップすると出てきます。
そして、本体側でUSBデバッグにチェックを入れておきます。
ついでに、手書きフォントを一つ作成しておきます。
これを作ることで「myfont.ttf」というファイルが端末内に作成されます。


次に、ADB用ドライバAndroid SDK Toolsを「readme」にしたがって導入します。


そして「C:\Users\ログインユーザー名」のフォルダにでも
使いたいフォントをコピーしておきます。
コマンドプロンプトが使える方ならCドライブ直下などどこでもいいです。
フォントのファイル名を「myfont.ttf」に変更しておいてください。

これでADBコマンドが使えるようになるので、コマンドプロンプトを使い・・・

C:\Users\ログインユーザー名>adb push ./myfont.ttf /data/fonts/myfont.ttf

とpushコマンドを使います。
そして、本体側で手書きフォントに指定すると・・・・





のようにフォントが変わります。
ちなみに、これはエヴァフォントってやつです(^^)
otfファイルなんかも拡張子をttfに変更したら認識されました♪


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非root 本体丸ごとバックアップツール Helium

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自己紹介:
FMV MV205から改造が始まり、Windowsをメインにハード及びソフトをいじっています。
最近はubuntuやスマホのAndroidなども手を出しています。
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