パソコンのパーツやソフトの紹介を紹介します。
Windowsやubuntuのカスタムや設定解説あるかも知れません。
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デバイス(機器)を制御するソフトウェアのこと。
PCごとに使用されている様々な部品やチップCPUなどのハードウェアを
OS(Windowsなど)で正常に動作・制御する為に必要なファイルのことで
これの善し悪しやバージョンなどで動作が大きく異なる重要ファイル。
Windowsの場合は「デバイスマネージャー」「プロパティ」で参照・変更できる。
大抵はWindows側で自動的にインストールしてくれるが、それが正常なものかどうか
接続した機器と比べてみると汎用のドライバが勝手に入ってる事も多い。
個人的にはディスプレイドライバや無線LAN・bruetoothなどのドライバは
最新版かつそのPC専用のドライバにしておくことをオススメする。
デスクトップやデスクノート辺りならスペック高いので気が付きにくいが
UMPCなどのロースペックPCならドライバの変更で動作が大きく変わることもある。
使用する機器などはOS問わずPCなら同じなので、WindowsならWindows用のドライバ
LinuxならLinux用のドライバがある。
関連記事
GMA500ドライバ拡張版 1024*768 ダウンスケール カスタムドライバ
PCごとに使用されている様々な部品やチップCPUなどのハードウェアを
OS(Windowsなど)で正常に動作・制御する為に必要なファイルのことで
これの善し悪しやバージョンなどで動作が大きく異なる重要ファイル。
Windowsの場合は「デバイスマネージャー」「プロパティ」で参照・変更できる。
大抵はWindows側で自動的にインストールしてくれるが、それが正常なものかどうか
接続した機器と比べてみると汎用のドライバが勝手に入ってる事も多い。
個人的にはディスプレイドライバや無線LAN・bruetoothなどのドライバは
最新版かつそのPC専用のドライバにしておくことをオススメする。
デスクトップやデスクノート辺りならスペック高いので気が付きにくいが
UMPCなどのロースペックPCならドライバの変更で動作が大きく変わることもある。
使用する機器などはOS問わずPCなら同じなので、WindowsならWindows用のドライバ
LinuxならLinux用のドライバがある。
関連記事
GMA500ドライバ拡張版 1024*768 ダウンスケール カスタムドライバ
PR
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://forum.pocketables.net/showthread.php%3Ft%3D8943&ei=eA1aT-rmEaihmQX1qICsDw&sa=X&oi=translate&ct=result&resnum=1&ved=0CDMQ7gEwAA&prev=/search%3Fq%3Dviliv%2Bs5%2BModeline%26hl%3Dja%26safe%3Doff%26biw%3D1440%26bih%3D733%26prmd%3Dimvnsfd
海外のサイトでカスタムドライバがあったので早速s5に適用。
HelloとGMA 500のユーザーに対して、この歴史的なポストに歓迎しています。 私は1つのドライバには、次を提供するために、infファイルの調整の数がインテルから最新のコードを組み合わせたカスタムドライバ(インテルEMGDに基づいて)作成しました。
- ダウンスケールの解像度(1024x768と1280x1024他の人が追加される可能性が、含まれています)
- DXVAサポート(高速ビデオ再生)
- 256色のパレットサポート(スタークラフト、帝国の年齢2、などがすべてフルスクリーンで実行されます)
- フルスクリーン非ネイティブ解像度をサポート
(あなたの640x480のゲームなど(一部のゲームはスケーリング犠牲にすることが必要です、
スタークラフトは、これを達成するために、それらの一つです)画面を記入します)
- Windows 7は、Vista、およびXPをサポートします(あなたがVistaまたは7を実行する場合は、この*は*エアロ無効になります)
抜粋するとこんな感じらしい。
これは、IEGDのドライバーと違い、インテルEMGDに基づいて作製したらしく
IEGDのデメリットである「スタンバイ・光度調整」などなどの不具合は自分が使用した限りでは見られない。
自分のs5はXPなので、これを純正のドライバーと入れ替え。
起動時のページングファイル使用量がなんと320MB!!
純正のドライバーとメモリを100MB軽量化している。
動画も高速再生をサポートしていて、1280*720の動画を再生してみたがヌルヌル動きます。
そして、動画より何よりも大事なのが「1024*768」のダウンスケーリング機能。
純正のドライバと同じく圧縮表示してくれる上に「1280*1024」の解像度もサポート。
純正が1024*600の解像度ではさすがに画面が小さくて文字も見づらいが
文字サイズを大きく設定し直すなどすれば問題ないんじゃないかと。
3D機能に関しては不明。
3Dのゲームとかの用途ではないので、随分昔に入れた「ゆめりあベンチ」で試すと
「480」とかいうフザケタ数値がでた。
多分、あんまり3Dに関しては当てにならないんじゃないかと。
GMA500の「神ドライバ」というものがググれば出てきてたんだけど
そのリンク先は既に消えていて入手不可能だったので
多分、IEGDのカスタムドライバのことのような気もするけど
結局IEGDのカスタムドライバを当初は作ろうと思ったけど
全部英語だし、なんだかDTDの設定とかよく分からないので断念した。
その絡みでmodelineという単語とgma500とかググると出てきたのが今回のドライバ。
このブログを見てドライバを試した有志の方のコメントなどお待ちしてます。
多分、このドライバは話題になってないんじゃないかな~~なんて。
関連記事
IS04 Bruetooth テザリング in viliv s5 XP
viliv s5で右ドラッグとソフトウェアキーボード
viliv s5 atom z520 オーバークロック
海外のサイトでカスタムドライバがあったので早速s5に適用。
HelloとGMA 500のユーザーに対して、この歴史的なポストに歓迎しています。 私は1つのドライバには、次を提供するために、infファイルの調整の数がインテルから最新のコードを組み合わせたカスタムドライバ(インテルEMGDに基づいて)作成しました。
- ダウンスケールの解像度(1024x768と1280x1024他の人が追加される可能性が、含まれています)
- DXVAサポート(高速ビデオ再生)
- 256色のパレットサポート(スタークラフト、帝国の年齢2、などがすべてフルスクリーンで実行されます)
- フルスクリーン非ネイティブ解像度をサポート
(あなたの640x480のゲームなど(一部のゲームはスケーリング犠牲にすることが必要です、
スタークラフトは、これを達成するために、それらの一つです)画面を記入します)
- Windows 7は、Vista、およびXPをサポートします(あなたがVistaまたは7を実行する場合は、この*は*エアロ無効になります)
抜粋するとこんな感じらしい。
これは、IEGDのドライバーと違い、インテルEMGDに基づいて作製したらしく
IEGDのデメリットである「スタンバイ・光度調整」などなどの不具合は自分が使用した限りでは見られない。
自分のs5はXPなので、これを純正のドライバーと入れ替え。
起動時のページングファイル使用量がなんと320MB!!
純正のドライバーとメモリを100MB軽量化している。
動画も高速再生をサポートしていて、1280*720の動画を再生してみたがヌルヌル動きます。
そして、動画より何よりも大事なのが「1024*768」のダウンスケーリング機能。
純正のドライバと同じく圧縮表示してくれる上に「1280*1024」の解像度もサポート。
純正が1024*600の解像度ではさすがに画面が小さくて文字も見づらいが
文字サイズを大きく設定し直すなどすれば問題ないんじゃないかと。
3D機能に関しては不明。
3Dのゲームとかの用途ではないので、随分昔に入れた「ゆめりあベンチ」で試すと
「480」とかいうフザケタ数値がでた。
多分、あんまり3Dに関しては当てにならないんじゃないかと。
GMA500の「神ドライバ」というものがググれば出てきてたんだけど
そのリンク先は既に消えていて入手不可能だったので
多分、IEGDのカスタムドライバのことのような気もするけど
結局IEGDのカスタムドライバを当初は作ろうと思ったけど
全部英語だし、なんだかDTDの設定とかよく分からないので断念した。
その絡みでmodelineという単語とgma500とかググると出てきたのが今回のドライバ。
このブログを見てドライバを試した有志の方のコメントなどお待ちしてます。
多分、このドライバは話題になってないんじゃないかな~~なんて。
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IS04 Bruetooth テザリング in viliv s5 XP
viliv s5で右ドラッグとソフトウェアキーボード
viliv s5 atom z520 オーバークロック
一応、ドライバー類についてvilivのサイトがいつの間にか消えていたので
http://brule.co.jp/downloadpage.shtml
ブルレーの公式でDL出来るようになっていたので貼り付け。
ATOM Z520 のオーバークロック
OC耐性があんまり無いとかで、1.8Ghz以上はヤヴァイらしいです。
このマザーはBIOSでCPUの設定がないので「SetFSB」を使います。
使い方は・・・
1.「Clock Generator」の項目を「ICS9UMS9610BL」に変更。
2.右にある「Get FSB」ボタンをクリック。
3.スライドが動かせるようになりますので、自由に設定。
ということで、オーバークロックが出来る。
安定動作目的のために1.55Ghzでとりあえず様子を見る。
今のところ、特に問題は起きてない。
更にスペックアップを目指すなら「IEGD」のGMA500ドライバを入れると
OpenGLが使えるようになったりデメリットもあるがその分のスペックアップが出来る。
ただし、解像度が1024*600限定っぽいのでうちの環境では1024*768以上ないと
動かないソフトとかあるので、純正のドライバを入れている。
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IS04 Bruetooth テザリング in viliv s5 XP
viliv s5で右ドラッグとソフトウェアキーボード
GMA500ドライバ拡張版 1024*768 ダウンスケール カスタムドライバ
http://brule.co.jp/downloadpage.shtml
ブルレーの公式でDL出来るようになっていたので貼り付け。
ATOM Z520 のオーバークロック
OC耐性があんまり無いとかで、1.8Ghz以上はヤヴァイらしいです。
このマザーはBIOSでCPUの設定がないので「SetFSB」を使います。
使い方は・・・
1.「Clock Generator」の項目を「ICS9UMS9610BL」に変更。
2.右にある「Get FSB」ボタンをクリック。
3.スライドが動かせるようになりますので、自由に設定。
ということで、オーバークロックが出来る。
安定動作目的のために1.55Ghzでとりあえず様子を見る。
今のところ、特に問題は起きてない。
更にスペックアップを目指すなら「IEGD」のGMA500ドライバを入れると
OpenGLが使えるようになったりデメリットもあるがその分のスペックアップが出来る。
ただし、解像度が1024*600限定っぽいのでうちの環境では1024*768以上ないと
動かないソフトとかあるので、純正のドライバを入れている。
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IS04 Bruetooth テザリング in viliv s5 XP
viliv s5で右ドラッグとソフトウェアキーボード
GMA500ドライバ拡張版 1024*768 ダウンスケール カスタムドライバ
XPを入れると、7みたくタブレットのHIDドライバーが適用されないので
純正のタッチパネルでは右ドラッグが出来ない。
タブレットでも出来ないかも知れないけど・・・・
MBSwap
というツールがある。
インストール不要、任意のフォルダにコピーして
ショートカットをスタートアップにでも置いとけばおk。
タスクバーにアイコンが表示されるので、アイコンが左を表示していれば
左のマウスモード。右を表示していれば右のマウスモード。
簡単に動作を切り替えることが出来る。
自分の場合、使用ソフトでSHIFT + 右ドラッグとか使うのでないと困る。
そのほかの場合でも、ファイルを別の場所に移す場合でも
移動かコピーかを選択できるし、使えると使えないとでは便利さが違う。
PIGYソフトウェアキーボード
純正のソフトウェアキーボードだと、使えるアプリと使えないアプリがある。
上記のソフトウェアキーボードを使用すると、任意の大きさに出来たり
キーの配置も通常通りの配置だったり、スキンも変更できたりと
純正よりも信頼性のあるキーボードとなっている。
その代わりに、指でタッチできるかどうかは疑問となるが
自分が使用した感じでは、純正も指でなんか操作できないので
結局、タッチペンとか付属のストラップで打込もしている。
viliv s5 wiki
でより便利なツールなどが紹介されているのでご覧あれ。
関連記事
IS04 Bruetooth テザリング in viliv s5 XP
Viliv S5 Windows XPモデル
viliv s5 atom z520 オーバークロック
純正のタッチパネルでは右ドラッグが出来ない。
タブレットでも出来ないかも知れないけど・・・・
MBSwap
というツールがある。
インストール不要、任意のフォルダにコピーして
ショートカットをスタートアップにでも置いとけばおk。
タスクバーにアイコンが表示されるので、アイコンが左を表示していれば
左のマウスモード。右を表示していれば右のマウスモード。
簡単に動作を切り替えることが出来る。
自分の場合、使用ソフトでSHIFT + 右ドラッグとか使うのでないと困る。
そのほかの場合でも、ファイルを別の場所に移す場合でも
移動かコピーかを選択できるし、使えると使えないとでは便利さが違う。
PIGYソフトウェアキーボード
純正のソフトウェアキーボードだと、使えるアプリと使えないアプリがある。
上記のソフトウェアキーボードを使用すると、任意の大きさに出来たり
キーの配置も通常通りの配置だったり、スキンも変更できたりと
純正よりも信頼性のあるキーボードとなっている。
その代わりに、指でタッチできるかどうかは疑問となるが
自分が使用した感じでは、純正も指でなんか操作できないので
結局、タッチペンとか付属のストラップで打込もしている。
viliv s5 wiki
でより便利なツールなどが紹介されているのでご覧あれ。
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IS04 Bruetooth テザリング in viliv s5 XP
Viliv S5 Windows XPモデル
viliv s5 atom z520 オーバークロック
PdaNet
1.PCをBluetooth探索状態にする
2.PdaNetを立ち上げて「Enable Bluetooth DUN」ボタンを押す
Bluetooth探索云々IS04が聞いてくるのでOKを押す
3.PC側で必要なら暗証番号「1234」などを設定
IS04側でPCで入力したのと同じ暗証コード「1234」などを入力しOKを押す
4.PCで自動的にBluetoothリンクモデムがインストールされる
5.PCでIEのオプションでインターネット接続(モデム経由)を追加。
Bluetoothリンクモデムのダイアルアップネットワークを設定。
電話番号は「123」でIDパスワードは空欄でよい
6.5で作ったダイアルアップネットワークで接続する
XP使いの人も居ると思うので、参考までに。
IS04に限らず、PDA NET でテザリングするならこの方法。
Bruetoothでの「パーソナルエリアネットワークへの参加」あたりが
接続なんじゃないか??
と思って色々いじったけど全く認識されず。
ペアリングは出来ているので認識されていたが
結局ググった結果、上記の方法で接続できた。
どうやらAUはテザリングおkらしいがDocomoは別請求らしい。
スマホはスマホの良さがあるので、軽くネットしたり動画を見たり
音楽プレイヤーとして使ったり、メールに電話と便利だけど
込み入ったことはやっぱりPCには勝てない。
タブレットなんてデカいもの持ち歩きたくないので
s5なんだけど、無線で携帯の電波の届くところならどこでも
PC環境でネットが出来るのはメリットも多い。
同じ回線速度でも、ブラウザやOS自体や機器のスペックの違いで
ネットの速度も変わるので、PCが速かったりする。
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Viliv S5 Windows XPモデル
viliv s5で右ドラッグとソフトウェアキーボード
viliv s5 atom z520 オーバークロック
1.PCをBluetooth探索状態にする
2.PdaNetを立ち上げて「Enable Bluetooth DUN」ボタンを押す
Bluetooth探索云々IS04が聞いてくるのでOKを押す
3.PC側で必要なら暗証番号「1234」などを設定
IS04側でPCで入力したのと同じ暗証コード「1234」などを入力しOKを押す
4.PCで自動的にBluetoothリンクモデムがインストールされる
5.PCでIEのオプションでインターネット接続(モデム経由)を追加。
Bluetoothリンクモデムのダイアルアップネットワークを設定。
電話番号は「123」でIDパスワードは空欄でよい
6.5で作ったダイアルアップネットワークで接続する
XP使いの人も居ると思うので、参考までに。
IS04に限らず、PDA NET でテザリングするならこの方法。
Bruetoothでの「パーソナルエリアネットワークへの参加」あたりが
接続なんじゃないか??
と思って色々いじったけど全く認識されず。
ペアリングは出来ているので認識されていたが
結局ググった結果、上記の方法で接続できた。
どうやらAUはテザリングおkらしいがDocomoは別請求らしい。
スマホはスマホの良さがあるので、軽くネットしたり動画を見たり
音楽プレイヤーとして使ったり、メールに電話と便利だけど
込み入ったことはやっぱりPCには勝てない。
タブレットなんてデカいもの持ち歩きたくないので
s5なんだけど、無線で携帯の電波の届くところならどこでも
PC環境でネットが出来るのはメリットも多い。
同じ回線速度でも、ブラウザやOS自体や機器のスペックの違いで
ネットの速度も変わるので、PCが速かったりする。
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Viliv S5 Windows XPモデル
viliv s5で右ドラッグとソフトウェアキーボード
viliv s5 atom z520 オーバークロック
CDやUSBを使わずにUSBメモリからWindowsXPをインストールする。
必要なもの。
・USBハブ
・USBマウス
・USBキーボード
・USBメモリ(8GB程)
・USBの有線LANコネクタまたはUSB無線LAN
http://pcpartssoft.ria10.com/Entry/29/
の記事を参考にUSBメモリでブートするWindowsXPセットアップUSBを作成。
http://www.myviliv.com/jpn/board/board_download/listbody.asp?idx=189&a_gb=help&a_cd=15&a_item=0&page=1&searchCode=&searchValue=&sell_id=&board_id=
から必要なドライバーやユーティリティーをDLする。
「Cube UI」とか「Player」関係はいらないのでDLしなかった。
一番苦労したのは「タッチパネル」のドライバ。
実は「マウス」のドライバである。
ただ、勝手に純正のドライバがインストールされるので・・・
「ハードウェアの追加」→「はい、ハードウェアを・・・」→
「一覧または特定の」→「検索しないで 」
でマウスのドライバを入れてやる。
ちなみに、付属の無線LANはWindowsXP SP3でないと俺の場合は認識されなかった。
なので、SP2のXP持ちの人はインストール後にSP3にアップデートが必要です。
それと、そもそもの問題で「BIOSがUSBを認識しない!!」という
現象もあったので、その場合はクリーンインストールする前に
あらかじめBIOSをアップデートしておく必要があります。
俺の場合は落札したモノが韓国語版XPだったのでタブの配置とカンでインスコ。
400gという重さなんだけど、持つとスマホとかよりも重量感はある。
UMPCとするとPSPとかDS並の大きさなのでいつでも持ち運べる。
ポケットはさすがにどうかと思うけど、カバンに入れて暇なときに
出していじってもタブレットやネットブックと違って目立たない・・ハズ。
XPをインストールしてまだ設定中だけど、動作は思ったよりも軽い。
動画再生とかまだ試してないけど、スマホよりはいいんじゃないかね??
というか、この機種を持つ人はきっとコアな人しか使わんだろう。

参考までに大きさの画像。
下がEeePC S101
ブルースクリーンな物体がviliv s5
その下にあるのがタバコ。
10.4インチの超薄型ネットブックもs5と比べると3倍デカイ。
スペック的にもs5は負けていないし。
というかs101はSSD 16Gしかないという・・・
次にやることは、IS04とのテザリングに
s5のリカバリUSBとかも作成していつでも戻せるようにすればカンペキ♪
関連記事
IS04 Bruetooth テザリング in viliv s5 XP
viliv s5で右ドラッグとソフトウェアキーボード
viliv s5 atom z520 オーバークロック
必要なもの。
・USBハブ
・USBマウス
・USBキーボード
・USBメモリ(8GB程)
・USBの有線LANコネクタまたはUSB無線LAN
http://pcpartssoft.ria10.com/Entry/29/
の記事を参考にUSBメモリでブートするWindowsXPセットアップUSBを作成。
http://www.myviliv.com/jpn/board/board_download/listbody.asp?idx=189&a_gb=help&a_cd=15&a_item=0&page=1&searchCode=&searchValue=&sell_id=&board_id=
から必要なドライバーやユーティリティーをDLする。
「Cube UI」とか「Player」関係はいらないのでDLしなかった。
一番苦労したのは「タッチパネル」のドライバ。
実は「マウス」のドライバである。
ただ、勝手に純正のドライバがインストールされるので・・・
「ハードウェアの追加」→「はい、ハードウェアを・・・」→
「一覧または特定の」→「検索しないで 」
でマウスのドライバを入れてやる。
ちなみに、付属の無線LANはWindowsXP SP3でないと俺の場合は認識されなかった。
なので、SP2のXP持ちの人はインストール後にSP3にアップデートが必要です。
それと、そもそもの問題で「BIOSがUSBを認識しない!!」という
現象もあったので、その場合はクリーンインストールする前に
あらかじめBIOSをアップデートしておく必要があります。
俺の場合は落札したモノが韓国語版XPだったのでタブの配置とカンでインスコ。
400gという重さなんだけど、持つとスマホとかよりも重量感はある。
UMPCとするとPSPとかDS並の大きさなのでいつでも持ち運べる。
ポケットはさすがにどうかと思うけど、カバンに入れて暇なときに
出していじってもタブレットやネットブックと違って目立たない・・ハズ。
XPをインストールしてまだ設定中だけど、動作は思ったよりも軽い。
動画再生とかまだ試してないけど、スマホよりはいいんじゃないかね??
というか、この機種を持つ人はきっとコアな人しか使わんだろう。
参考までに大きさの画像。
下がEeePC S101
ブルースクリーンな物体がviliv s5
その下にあるのがタバコ。
10.4インチの超薄型ネットブックもs5と比べると3倍デカイ。
スペック的にもs5は負けていないし。
というかs101はSSD 16Gしかないという・・・
次にやることは、IS04とのテザリングに
s5のリカバリUSBとかも作成していつでも戻せるようにすればカンペキ♪
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EeePC 901 USBメモリーでリカバリーを検証
SDHCやUSBメモリだけでリカバリする (901/Win編)
上記を参考にまずはUSBブートメモリを作成。
俺のEeePC S101 のSSDは16Gなので、8~16GのUSBメモリを使用。
Vista環境ではこのブートディスクは作成出来ません。
その場合には・・・・・
Virtual PC 2007
VMware Player
をインストールして仮想PCをXPで構築してから実行する。
ちなみに、「PowerISO」の編集作業については
Vista上でも特に問題ありません。
HP USB Disk Storage Format Tool V2.0.6
でのUSBメモリのフォーマット作業はこの仮想XPマシンで行う必要があります。
で、Vista上で編集したデータを仮想PC内にコピーして
上記ツールでUSBメモリを初期化後に仮想PC上からUSBメモリに直接コピー。
これでVista環境でもXPマシンのブートディスクが出来る。
フォーマット時に「NTFS」を選択するには「ここ」の方法を行ってからフォーマットすること。
4Gの壁がFAT32では立ちはだかるので。
GHO形式でのバックアップ編
実は先の項目で恐らく編集したであろう「WINPE.ISO」の中には「GHOST32.EXE」がある。
これがノートンゴーストの実行ファイルだ。
これを利用してリカバリやバックアップを行う。
完成したUSBブートディスクを挿してUSBブート(EeePCはescキー連打で選択WinPEをブート。
するとノートンゴーストの画面が出てくる。
メニューが出てくるので・・・・・
「Local → Disk → To Image」
の順でクリックするとディスクイメージを外部メディアへGHO形式で書き出せる。
最初のドライブ選択画面は「コピー元」で次に出てくるメニューが「保存先」となる。
「fast」とか「high」とか出てくるのは圧縮率の設定で、その都度使い分けると良いかも。
コピー元のメニューの中のドライブ選択画面は一番上がローカルドライブなので
普通に選択していいだろう。
ちなみに・・・・
「Local → Disk → From Image」
の「From Image」でリカバリ元のイメージを選択して、展開先のドライブを選択してリカバリを行う。
詳しくは冒頭のURLを参考に行って頂きたい。
つまり・・・・・・
無料でノートンゴーストのGHO形式でいつでもUSBにバックアップが出来る!
ということである。
USBメモリ内の「recovery」フォルダの中の「EEEPC.GHO」の所に作成したバックアップイメージを入れておくといい。
ただし、「FAT32」でフォーマットしている場合には4Gの壁があるので
ファイルの分割・結合ツール
で、分割してUSBメモリ内で結合して元に戻す等の処理を行うこと。
関連記事
EeePC S101 に Windows7 をインストール
SDHCやUSBメモリだけでリカバリする (901/Win編)
上記を参考にまずはUSBブートメモリを作成。
俺のEeePC S101 のSSDは16Gなので、8~16GのUSBメモリを使用。
Vista環境ではこのブートディスクは作成出来ません。
その場合には・・・・・
Virtual PC 2007
VMware Player
をインストールして仮想PCをXPで構築してから実行する。
ちなみに、「PowerISO」の編集作業については
Vista上でも特に問題ありません。
HP USB Disk Storage Format Tool V2.0.6
でのUSBメモリのフォーマット作業はこの仮想XPマシンで行う必要があります。
で、Vista上で編集したデータを仮想PC内にコピーして
上記ツールでUSBメモリを初期化後に仮想PC上からUSBメモリに直接コピー。
これでVista環境でもXPマシンのブートディスクが出来る。
フォーマット時に「NTFS」を選択するには「ここ」の方法を行ってからフォーマットすること。
4Gの壁がFAT32では立ちはだかるので。
GHO形式でのバックアップ編
実は先の項目で恐らく編集したであろう「WINPE.ISO」の中には「GHOST32.EXE」がある。
これがノートンゴーストの実行ファイルだ。
これを利用してリカバリやバックアップを行う。
完成したUSBブートディスクを挿してUSBブート(EeePCはescキー連打で選択WinPEをブート。
するとノートンゴーストの画面が出てくる。
メニューが出てくるので・・・・・
「Local → Disk → To Image」
の順でクリックするとディスクイメージを外部メディアへGHO形式で書き出せる。
最初のドライブ選択画面は「コピー元」で次に出てくるメニューが「保存先」となる。
「fast」とか「high」とか出てくるのは圧縮率の設定で、その都度使い分けると良いかも。
コピー元のメニューの中のドライブ選択画面は一番上がローカルドライブなので
普通に選択していいだろう。
ちなみに・・・・
「Local → Disk → From Image」
の「From Image」でリカバリ元のイメージを選択して、展開先のドライブを選択してリカバリを行う。
詳しくは冒頭のURLを参考に行って頂きたい。
つまり・・・・・・
無料でノートンゴーストのGHO形式でいつでもUSBにバックアップが出来る!
ということである。
USBメモリ内の「recovery」フォルダの中の「EEEPC.GHO」の所に作成したバックアップイメージを入れておくといい。
ただし、「FAT32」でフォーマットしている場合には4Gの壁があるので
ファイルの分割・結合ツール
で、分割してUSBメモリ内で結合して元に戻す等の処理を行うこと。
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EeePC S101 に Windows7 をインストール
プロフィール
HN:
mitsu-evo
性別:
男性
自己紹介:
FMV MV205から改造が始まり、Windowsをメインにハード及びソフトをいじっています。
最近はubuntuやスマホのAndroidなども手を出しています。
最近はubuntuやスマホのAndroidなども手を出しています。
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